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怪我をしないために重要な可動域

 

 

こんにちは!

 

 

『十三・新大阪エリア』にて

マンツーマンの出張パーソナルトレーニング・オンライントレーニングジム

Boosters』のトレーナーの藤井拓磨です

 

 

今回は、、、
『足首の柔軟性』についてお話します。
「足首」の画像検索結果
「あなたは
足首は硬くないですか?」
過去に捻挫をしてしまった。
よく段差でつまづいてる。
足首の柔軟性が低ければ、
さらなる怪我に繋がります!
今回の記事を読んでいただければ、、、
「足首の柔軟性の向上」
それによって、

怪我がしなくなる!

 

 

 

ウォーキングが楽しくなる! 

 

 

腰の痛みもなくなる!

事前に怪我を防ぎ、身体を守ることに
足首の柔軟性は必須です!
まず足首について
お話していきます。
足首(足関節)とは、
3つの骨から構成されます。
「足関節」の画像検索結果

スネ・内くるぶしの骨『脛骨』

外くるぶしの骨『腓骨』
足関節動きで重要で、
滑車の役割を持つ『距骨』
この3つの骨で構成されるのが、
『足関節』です。
↑足関節の動き方
細かく分けると6つの動きがあり、
普段は色んな動きが複合的に動いています。
例えばスポーツに多い怪我の
『内返し捻挫』の動き方は、

画像のように、

「底屈+内転+回外」
この3つで内返しとなります。
足関節の動きを知っておくことで、
ご自身では、
どの動きが苦手・動かしにくい
これをチェックをしてみてください。
では、、、、
特に怪我に繋がる足関節の動きとは?
「足関節の背屈」
「しゃがめない 子供」の画像検索結果
上の画像のように
しゃがめない人が
増えてきていますが、
あなたは大丈夫??
この動きができないと、
捻挫や膝の痛み、腰の痛みなどにも
繋がります!
今回はその足関節の可動域向上の
方法を1つお伝えします!
これを実践していただければ、
骨の動きがスムーズに動くようになり、
足関節の背屈動作がスムーズに!
そうなれば、捻挫や膝、
腰痛などの傷害を予防できます!
早速メモのご準備を!
足首の距骨の部分を
抑えながら膝を前に曲げる!

膝を伸ばして戻す

これを繰り返して、

回数を重ねる毎に膝の曲げる角度を
深くしていくようにしましょう!
これだけで
足首の柔軟性の向上し、
怪我を未然に防ぐことになります!
今回は
足首を柔らかく!
これをメモしておいてください!
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。

是非あなたの願望を叶えるために

Boostersは全力で後押しさせていただきます。

なんでもご相談ください。

 

 

 

十三・新大阪エリア

出張トレーニング

オンライントレーニング

Boosters 代表

トレーナー 藤井 拓磨

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